住まいの調査をする

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調査・鑑定について アシストホームが思うこと

家屋調査をすることによって、家屋の寿命を延ばすことができます。
築年数が経った家屋は、老朽化が進み、いろいろな面で安全性が低下してきています。
家屋調査は、できれば築15年、築30年といった節目で定期的に行うことがお勧めです。
また、壁に亀裂が入った、天井にシミができた、床がキシキシと音を立てる、ドアが閉まらなくなってきたといった症状が出てきたときも、これは何かの兆候ですので、家屋調査をお勧めします。

家屋調査としては、次の4つの調査があります。
  • 耐震調査
  • 屋根(雨漏り)調査
  • 床下・基礎調査
  • 傾斜調査

当社の各分野の専門スタッフがお伺いし、調査いたします。
調査結果は、報告書にまとめてご提出し、内容について別途ご説明いたします。
こちらの調査は、第三者としての客観的な調査となりますので、診断結果によってリフォーム等を強要するものではありません。

こんなときは、ご相談を!
建築してからかなりの年数が経って老朽化しているので、安全性を確認したい。
床が傾斜しているように感じる。
ドアの締りが悪くなってきた。
部屋の中が以前よりジメジメして湿気がある。
天井や壁にシミができてきた。
内壁や柱などに隙間がある。
壁に亀裂が入っているが、構造的に問題は発生していないか。
新しく家を購入する予定だが、その家の安全性を確認したい。
購入した家に欠陥があるかどうかを確認したい。